レポート:肉体改造ビフォーアフター

インターネット上には、人体に関する面白い情報が色々と存在しています。

「研究所レポート」ではその中から、当研究所の外部研究員であるKEN☆KUNさんに報告していただいた興味深い情報についてご紹介したいと思います。

■レポート:肉体改造ビフォーアフター

所長様

肉体改造研究所の読者様の未来像(夢尺度)がアップされていました。
http://www.webofentertainment.com/2010/07/stunning-body-transformations-how-to-do.html

…………外国の人って極端っすね(笑)

もともとの生活ではハンバーガーについてくる山盛りのポテトを「ポテトが野菜じゃなくって何だって言うんだ!」とか言って健康的と信じて完食しちゃっている。

でも、真に健康に目覚めるとサプリメントや食料品が格安なのも手伝って綿密な食事計画を立て、日本人には真似できないような素晴らしい結果を出してくれます。

ただ、適度なところで立ち止まることはできなんですよね(汗)

大変な努力で大きく育てた筋肉は維持していくのも大変で、トレーニング計画に支障がでてくるとシュワルツェ・ネガー氏のように筋肉による皮膚余りが発生することを知ってしまいました。
http://poppo.radio.gr.jp/blog/archives/syuwachan.jpg

ゆえに自分はボディビルの大会に出場すわけでもないので「動けるオジサン」を目指していくことにしています。

大切なのはそこそこの筋力と柔軟性です。

ただ、鉄棒の「逆上がり」と縄跳びの「二重跳び」は還暦まで維持したい能力だと思っています。
あわよくば鉄棒の「蹴上がり」と体操の「側転」もできるままでいたいですね。

筋トレで筋力を鍛えると引き換えのように柔軟性が失われていきます。

所長様からも柔軟性の重要性を説いていただいてコンテンツの拡充をお願いしたいですm(_ _)m

■研究所長のコメント

そう、確かに欧米の人は日本人から見ると「極端」です(笑)
なんと言うか、「たしなむ程度に」とか「何気に」というのが無いんですよね^^;

もともと筋肉の量が多いというのもあるんでしょうが、「デカイのがカッコイイ!」という文化的背景も相まってか、いざ鍛えるとなるとどんどんビルダー体型になっていくようです。

で、反対に太るときも半端じゃない・・・
我々東洋人にはとても真似できません。

シュワちゃんの体も60代ということを考えると十分にたくましいかも知れませんが、やっぱり年をとっても「細マッチョ」の方がスマートには見えますよね。

KEN☆KUNさんはぜひ「アスリートおじいちゃん」目指して頑張ってください。
私はKEN☆KUNさんの助力を大いにあてにしつつ、60歳以後も研究所を運営できるよう頑張ります!^^

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