部分別筋トレメニュー(たくましい体編)では、筋肉に強めの負荷をかけて、たくましい体を目指す人のための筋トレ種目について解説しています。
ただし、ここで紹介する種目は強度を調節することで体を引き締める目的にも応用できます。
筋肉を太くしたくないという場合は、軽い負荷で行ってみてください。

筋トレ:腕の前側(力こぶ)1
上腕二頭筋を鍛えるとたくましい力こぶを作る事ができるようになり、ヒジから先を体に引き付ける力も強くなります。

筋トレ:腕の前側(力こぶ)2
たくましい力こぶを作る上腕二頭筋。この筋肉をよりハードに、集中的に鍛えるための方法をご紹介しましょう。

筋トレ:腕の後側1
上腕三頭筋を鍛えるとパンチなどヒジをのばす動作がパワフルに行えるようになり。後姿もたくましくなります。

筋トレ:腕の後側2
上腕三頭筋を鍛えるとパンチなどヒジをのばす動作がパワフルに行えるようになり。後姿もたくましくなります。

筋トレ:手首 その1
手首の強さを支えているのは小さな筋肉の集まりである前腕筋群です。スポーツにも重要なので是非鍛えましょう。

筋トレ:手首 その2
手首の強さを支えているのは小さな筋肉の集まりである前腕筋群。この部分を鍛える種目をもう一つご紹介します。

筋トレ:肩
肩の関節にかぶさるように付いている筋肉が肩の筋肉である三角筋です。特に腕を上げるときに働いています。

筋トレ:胸 その1
胸板をつくっている大きな筋肉が大胸筋です。厚い胸板と強い腕力のために欠かせない重要な筋肉です。

筋トレ:胸 その2
胸板をつくっている大きな筋肉が大胸筋です。今度はダンベルで行うトレーニング方法をご紹介しましょう。

筋トレ:背中 その1
背中に大きく広がる広背筋、ここを鍛えると腕を体に引き付ける力がアップし、厚くたくましい背中が手に入ります。

筋トレ:背中 その2
背中に大きく広がる広背筋、ここを鍛えると腕を体に引き付ける力がアップし、逆三角形のスタイルが手に入ります。

筋トレ:背中(中央・下部)
背中に大きく広がる広背筋や脊柱起立筋群は、正しい姿勢を保ち体全体の筋肉の土台となる重要な筋肉です。

筋トレ:腹筋
引きしまった腹筋は肉体改造の基本!体全体を使うスポーツのパワーの源としても重要な筋肉です。

筋トレ:腹筋(脇腹)
脂肪が付きやすくなかなか引き締まらないわき腹。外腹斜筋を鍛えてしっかりとくびれたウエストを作りましょう。

筋トレ:腹筋(下腹)
普通の腹筋運動だけではなかなか鍛え切れない下腹。しっかり鍛えて下腹ポッコリ体型とオサラバしましょう。

筋トレ:脚 その1
ジャンプ力や走力などあらゆる運動の基礎となる脚の筋肉である大腿四頭筋。キツイですがしっかり鍛えましょう。

筋トレ:脚 その2
ジャンプ力や走力などあらゆる運動の基礎となる脚の筋肉である大腿四頭筋。キツイですがしっかり鍛えましょう。

筋トレ:脚 その3
あらゆる運動の基礎となる脚の筋肉が大腿四頭筋、たまにはちょっと変わった方法で鍛えてみましょう。

筋トレ:足(ふくらはぎ)
ふくらはぎの部分にあるのが下腿三頭筋、細かいステップやダッシュ力に重要な筋肉です。
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